2014年02月07日

産經新聞回答

【五輪について(産経新聞回答より1)】世界に誇れる、世界一のスマートシティ東京で五輪を開催する。27年間国際イベント開催のプロ、ドクター・中松が他の候補の誰よりも成功させる。

【2五輪】東京で実現した「世界一のスマートシティ技術」を被災地に導入する。海外からの観光客に「被災地支援観光」を誘導する。新国立競技場の設計見直し、建設費を削減して減税にまわす。都の負担は最小限とする。

【3原発について】19世紀の技術である原発について「脱」も「推進」もいずれも将来の対策がないので無責任。ドクター・中松が発明し、既に実用化している原発に代わる21世紀の新エネルギーを普及させる。
【4今後のエネルギ】今後のクリーンエネルギ開発について20世紀のエネルギである太陽光発電は、夜や雨、曇りがダメ。風力発電は風がなければダメ。いずれも使いものにならず経済を停滞させる。

【5エネルギ問題を解決】ドクター・中松が発明し、既に完成している21世紀のパワーグリッドエナジーストアでエネルギー問題を解決し、新産業を創出し、雇用を生み、景気を上昇させる。

【6防災】海軍で津波を、東大で地球システム工学を研究した地震のプロとして首都直下型地震の予知や地震に耐えるインフラを構築し、他の候補の誰よりも完璧に旧来のインフラの陳腐化を解消する。耐震耐流動化家屋の発明を実施する。

【7高齢化対策】高齢者の長い経験を社会の宝として尊重することにより、高齢者を孤立させない。若者に体験を伝えるという役割をになって頂くことにより、その過程で自らの脳を刺激し、老化を予防する。親子関係を親密にする。

【8子育て】祖父母の経験と知恵を子育てに活かす。長い経験と知恵を子どもたちに伝える地域のセンターを設置し、子ども達が高齢者の経験と知恵を尊重し、尊敬する社会を再構築する。

【9子づくり】子づくりには将来のイメージを不安から明るいものにすることが大切であるため、景気の回復も重要。

【10教育】わが国に誇りを持ち、堂々と他国に対しわが国の国益をまもる精神を教育。そして国際的なマナー、ルールを幼少期より教育し、世界の最先端教育センター東京に留学生を世界から集める。

【11前都知事の5000万円問題】渡米中に辞職のニュースを聞き、米メディアから取材の申込を受けた。その際に都知事がブラックマネーで短期間で辞めたことによって、東京の国際的信用が失墜したと指摘された。

【12国際的信用の回復】ブラックの人が再び都知事になると、東京は更に世界における信用を低下させる。オリンピック開催に向けて、国際的信用の回復が早急に必要、お金にキレイなドクター・中松しかいない。

【13知事公館は利用しない】知事公館を新エネルギーのモデルハウスにリフォームするが、売却してその分を都税減税する。

【14教育の場での国旗・国歌対応】教育の場で国旗・国歌に対する国際的なマナーを教えることが重要である。自国の日の丸・君が代を尊重することなしに、他国を敬う姿勢を身につけさせることは出来ない。


posted by ドクター・中松 at 16:08| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント

応援していたのですが、力及ばず申し訳ありません。それで、これは中松義郎・都知事では無く、ドクター中松に質問です。

使用済み核燃料についてです。これは、原子レベルで構造を再構築しなければ、解決出来ない問題だと思います。となれば、素粒子などの分子の研究に予算を投じれば、分子の組み直しが出来る可能性が高まるのではないでしょうか?

完全に素人の発想ですが、どうなんでしょう。実現の可能性が、1%高まるということにならないでしょうか?

予算は、PKO予算の一部を回せば良いと思います。幾ら資金を投じても、紛争は無くならない。金を渡しても、軍事費に投じてしまうであれば、多くの国の国家規模の問題を解決した方が、国際貢献ではないかと思います。
Posted by 吉田 at 2014年02月10日 04:17
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