2015年02月27日

がん・糖尿病・認知症・うつ・脳・心臓・腎臓病・視力に、新しいコンセプトのお茶、20 TwenTea



がん・糖尿病・認知症・うつ・脳・心臓・腎臓病・視力に、

新しいコンセプトのお茶、20 TwenTeaが販売されました。

お求めはdr.nakamats.com内のショップ、Dr. NakaMats Museum Shopにて購入ができます。

Dr. NakaMats Museum Shop:
http://dr.nakamats.com/shop/head-item/twentea.html

1万円以上のお買い上げは送料無料となります(離島を除く日本国内のみ)。

【20 TwenTea】
がん・糖尿病・認知症・うつ・脳・心臓・腎臓病・視力・頭においしい

20 TwenTea (トゥエンティー)は、がん撲滅運動の一環として発明をされたもので、がんの告知を受け、夢や仕事を諦めがん患者希望を失い、医療費や家族への負担などで苦しんでいる方へ、夢と希望を与え、がん・糖尿病・認知症・うつ・脳・心臓・肝臓病・視力・頭においしい、従来にない全く新しいコンセプトのお茶です。毎日お食事の時や、ご休憩時にお飲みいただけますと血行促進・代謝に良く、頭においしく、お通じに良いので肥満防止にも、味もほのかな甘みがありお年寄りから小さなお子様まで、ご家族一同でおいしく飲んでいただけるお茶の発明品です。

※食品検査協会が安全を確認しております。

<飲み方>
○なべ・ヤカンで水を沸騰させた中にティーバックを入れ煮だす。
○夏は、煮出したものをさましてから冷蔵庫で冷やしても美味しく飲めます。
○カップの底の粉(栄養成分です)も全部飲んで頂けます。
○お茶漬けでも美味しく頂けます。
○飲んだ後もお肌をティーバックでこすればつるつるピカピカ。
○お風呂に入れれば体が温まります。
○最後に中身を植木にあげれば植木が良く育ちます。

名称:茶類
原材料名:海藻(昆布)、ハトムギ、高麗人参、かき葉、びわ葉、くま笹、くわ葉、イチョウ葉、ハダカムギ、杜仲茶、黒豆、くこ葉(枸杞)、よもぎ、ドクダミ(十薬)、あまちゃづる、しそ葉、かき貝粉末、はま茶、はぶちゃ(決明子)、大豆

16パック入(1ヶ月分)
16 tea bags (1 month)

保存方法:直射日光、高温多湿をさけて保存してください。

1. 海藻(昆布)Sea Tangle / Laminariaceae Bory
BEAT CANCER
カルシウム、水溶性食物繊維、ヨウ素を含有。ヨウ素は交感神経を刺激しタンパク質や脂質の代謝を促し基礎代謝を高めるので子供にとっては体や知能の発育を促進させる働きがある。また水溶性食物繊維はアルギニン酸やフコイダンを豊富に含み、食物繊維の量はごぼうの50倍、さつまいもの80倍です。フコイダンはガン治療にも用いられている成分です。

2. ハトムギJob’s Tears / Adlay.Coicis Semen/ Coix lacryma-jobi var.ma-yuens Tears
BEAT CANCER
「神農本草経」の中にも漢方の中心的な薬草として記載され、イボとりや、肌を美しくする働きはよく知られ、化粧品の原料にも使用。蛋白質やビタミンEを豊富に含み、老廃物を体外に出し、細胞を活性化させる作用や、利尿、消炎、鎮痛作用もあり、むくみ、イボ、リウマチ、神経痛などに用いられるほか、滋養・強壮効果、脳血栓予防やガンの予防にも期待されております。

3. 高麗人参Korean ginseng / Panax ginseng C.A.Meyer
BEAT CANCER
薬草の王者、不老不死の霊草。ギリシャで「万能薬」。有効成分の代表格サポニンは、種類・量・質の点から高麗人蔘の右に出るものはありません。高麗人蔘は、免疫力、自然治癒力を高め、疲労回復。食欲増進、滋養強壮、健胃、血圧、糖尿、精神安定、抗ガン作用など実に多彩です。

4. かき葉Persimmon Leaf / Diospyros kaki
BEAT CANCER
しゃっくり止め、夜尿症、鎮咳の効果。葉にはレモンの約20倍のビタミンCが含まれており、熱にも強い。風邪、動脈硬化の予防、高血圧、歯茎の出血に効果、病気に対する抵抗力をつけ血管を丈夫にします。

5. びわ葉Loquat/ Eriobotrya japonica
BEAT CANCER
アミグダリンとクエン酸、リンゴ酸、酒石酸などの有機酸。たんぱく質を消化。アミグダリンは、ビタミンB17のことで、アメリカをはじめ20ヶ国以上でガン治療薬として使われています。アミグダリンは、体の中でガン細胞のみを選んで破壊するところに大きな特長があります。
その他、腎臓病、胃腸病、食中毒、下痢、利尿、むくみにも効果があります。打ち身、ねんざ、筋肉痛、皮膚病などは、葉の煎じ汁を利用すると効果があります。

6. くま笹Kuma bamboo grass/Sasa veitchii
BEAT CANCER
笹の葉に含まれているビタミンKが安息香酸の抗菌防腐作用、糖尿病、高血圧、口内炎、便秘、胃腸病や抗ガン作用があるといわれています。

7. くわ葉Mulberry Leaf/Morus alba L
BEAT CANCER
薬学書「神農本草経」にもとりあげられ、デオキシノジリマイシン(DNJ)は、血糖値の上昇を抑制する効果があり、糖尿病や高血圧に効果的、亜鉛やアントシアニン、そして血圧降下作用を有することで知られるギャバ(GBA)も含まれ、肥満防止、生活習慣病やガンを予防する効果があることが明らかになってきました。

8. イチョウ葉Ginkgo Leaf/ Ginkgo biloba L
GOOD FOR BRAIN
血流改善。脳障害(痴呆症、脳梗塞、アルツハイマー、記憶力低下)予防、動脈硬化、高血圧、糖尿病予防、神経痛、頻尿、冷え性、アレルギー、花粉症改善。

9. ハダカムギNaked barley/ Hulless barley/Hordeum vulgare var.nudum
BEAT DIABETES
平安時代は貴族の飲み物でした。麦茶にはタンパク質、カルシウム、脂質、ビタミンB1、B2さらに水溶性食物繊維や抗酸化作用物質のポリフェノールなどが豊富に含まれ、食物繊維の働きには、糖尿病、高血圧、高脂血症など生活習慣病の予防や腸内環境を改善し便秘の解消など。

10. 杜仲茶 Chinese gutta percha leaf/ Eucommia ulmoides
BEAT DEMENTIA
五大漢方薬の一つ。不老長寿を望む人が飲む「上薬」として珍重。杜仲にはミネラル成分やビタミンがバランスよく含まれ、抗酸化成分「リグナン化合物」や各種の健康に良いといわれる貴重成分が多数含まれています。
血圧正常化作用、中性脂肪やコレステロール減少させ動脈硬化症などの生活習慣病を予防。
コラーゲンの分解合成能力の向上、老化防止(アンチエイジング)が期待できます。

11. 黒豆Black Soybean/ Glycine max
BEAT DIABETES
大豆の1種。大豆の働きに加えてアントシアニン(黒豆ポリフェノール)が含まれるので抗酸化作用に優れ、成人病予防に効果が期待されます。

12. くこ葉(枸杞)Chinese desert-thorn leaf / Lycium chinese
BEAT STROKE
漢方に、葉は「枸杞葉」と呼ばれ、健胃、強壮の作用があり、冷え症、便秘、動脈硬化、さらに、血圧降下作用も認められています。

13. よもぎMugwort/ Artemisia Willd. indica var.maximowiczii
BEAT STROKE
クロロフィルをはじめミネラルやビタミンが豊富に含まれ、免疫力高め病気の予防体質を改善し老化防止。整腸作用、便秘解消、高血圧、神経痛、喘息、またアトピー性皮膚炎にも良い。

14. ドクダミ(十薬)Dokudami/ Houttuynia cordata
BEAT MELANCHOLIA
血液の浄化、利尿、便秘、止血、痔、冷え症に、さらに動脈硬化の予防、脳卒中の後遺症にも。

15.あまちゃづる Five-leaf ginseng/ Poor man’s ginseng/ Gynostemma pentaphyllum
BEAT MELANCHOLIA
消炎、解毒、咳止去痰、慢性気管支炎などに用いられ、1977年日本生薬学会で、「アマチャヅルは、薬用朝鮮人蔘と同様の有効成分サポニンが含まれる」と発表。神経の興奮やストレスを鎮める鎮静作用、老人性気管支炎、胃潰瘍、十二指腸潰瘍の予防と治療、強壮剤。


16. しそ葉 Beefsteak plant/ Perilla frutescens(L)Beitton var.crispa(thunb)H.Deans
BEAT MELANCHOLIA
シソの葉には、殺菌、防腐、解熱、解毒作用があり、昔から梅干しの着色、着香料や刺身のつまにも用いられています。便秘、食欲不振、消化不良、気管支炎、せき、たん、ノイローゼ、花粉症などによいとされています。


17. かき貝粉末 Powdered oyster shell/Ostreae testa pulverata
BEAT MELANCHOLIA
「神農本草経」の中にも収載され昔から鎮静、鎮痙、止渇、収れんの目的で用いられておりました。


18. はま茶 Chamaecrista nomame/ Nomame senna
BEAT KIDNEY DISEASE
強壮、利尿、脚気、腎炎、黄疸、偏頭痛、慢性便秘など。


19. はぶちゃ(決明子)Cassia Semen/ Cassia obtusifolia
GOOD EYE SIGHT
漢方では「決明子」といい、視力を増進させる幅広い効果をもつ薬草です。目の疲れ、便秘の改善、胃腸、肝臓、腎臓の働きを強め血圧降下作用もあわせ持つ民間薬の中でも重要な位置をしめる薬草です。

20. 大豆 Soybean/ Glycine max
BEAT HEART ATTACK
貴重なタンパク源として珍重され、タンパク質のほか、リノール酸(コレステロールの低下)、各種ビタミン、アミノ酸、マンガンに富み、高血圧、動脈硬化、肥満、心臓病、疲労回復、美肌に効果があるといわれています。
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2015年02月17日

2015年2月21日(土)15時30分ドクター中松ハウスにて私の講義があります。先月はノーベル賞の裏話などを話ました。是非お会いしましょう。

**サードクター中松王国からのお知らせ**

立春が過ぎ空気は冷たいですが、陽ざしに明るさが出てまいりました。
  マスク組まだまだ風邪恐怖の時期が続きますが、
    皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。

1月16日の例会で多くのマスコミが参加し記者会見が
  行われました。
  会場のドクター中松ハウスは賑わいました。
      いよいよ本年末で
余命一年の感想と現状について会見が行われました。

<記者会見内容>.

はじめに「新発見の症状」についてのお話でした。
それは「食べ物を食べると目の前が真っ白になって、
しかも卒倒する。
これは前例であまり聞かない事例。論文や、本にも書いてない
これを克服しなければならない。」という事でした

★がん10項目の中の「20TwenTea」の発表解説
★中松義郎博士の今後のスケジュール ヨーロッパ3大学での講義
★ノーベル賞の裏話 なんとドクター・中松が黒子の役割
★ドクター・中松世界組織
 次世代に伝授していく活動です。
      以上が記者会見の内容でした。

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中松義郎博士は、精根こめ執筆に!取材にがんばっておられます。
その真髄に接するチャンス。月例会にぜひご参加お待ちします。
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【2月例会暖かい日差しの土曜日午後の会です。】

中松義郎博士の前進あるのみ毎日エネルギッシュな執務のお姿に
  あやかりまして、世界視野からの講話を聴く勉強会、
  お誘い合わせて皆様ご出席いただきお聴きください。

日 時: 2015年2月21日(土) 開始15時30分 受付15時〜
会 場: ドクター中松ハウス   連絡先事務局:03-5779-8585
      住所:世田谷区下馬6-31-10、
      行き方:東急東横線「学芸大学」下車西口商店街を通過
          駒沢通り渡り徒歩10分 連絡先:TEL:03-5779-8585
    Eメール:kingdom@dr.nakamats.com

内 容:1部 中松義郎博士のお講話 貴重な内容 会費3,000円

         選挙のお手伝いいただいた方「感謝状」を
         お渡しいたしますのでご参加ください。
    2部 懇親会 17時〜   おいしい鍋を囲み団らんです。
        中松博士とお食事会 (飲み物付)と名刺交歓会) 
    1部2部参加の方13,000円 (ご入会大歓迎) 記念撮影
     会員の方:10,000円  ゴールドオフィサー無料

参加申込・お問い合わせ:
サードクター中松王国
kingdom@dr.nakamats.com
TEL 03-5779-8585
FAX 03-5712-1031
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2015年01月08日

Dr. NakaMats will announce a new invention "20 TwenTea" for beating cancers on January 16 (Fri) 6:30pm at Dr. NakaMats House

Dear all of you in the world,

Happy New Year!!

I wish you have great successes of this year.

Here is the 1st announcement of this year from Dr. NakaMats Fan Club, Sir Dr. NakaMats Kingdom.

Dr. Nakamats Monthly Lecture in January, 2015

Dr. NakaMats' 1st lecture of this year with ceremony for volunteers for the last election in December 2014 will be held on January 16 (Fri) at Dr. NakaMats House Wellhole. Plus, Dr. NakaMats will announce one of his latest inventions for beating cancers, 20 (TwenTea).

Date: January 16 (Fri), 2015
Place: Dr. NakaMats House Wellhole

6pm: Press Conference "Beating Cancer DNT3"
6:30pm: 1st part (free for club members) Ceremony for Volunteers for Election Campaign (December 2014)  
2nd part: Dr. NakaMats Lecture (3,000 yen for the entrance fee)

8pm〜9pm The 3rd part (Food and free drinks)
Place: Tengu (2 minutes by walk from Gakugei Daigaku East Exit)
Tel:050-5815-4734 
http://as.chizumaru.com/teng/detailMap?account=teng&accmd=0&adr=13&bpref=13110&bid=BA577642&pgret=2

Take right after the gate of the station and walk for 2 minute walk after Mitsubish UFJ Bank.
Entree Fee: 13,000 yen including the 1st part, the 2nd part, and the 3rd part
     For Club Members: 10,000 yen Gold Officer: Free

Reservation:
Sir Dr. NakaMats Kingdom
TEL:+81-3-5779-8585 FAX: +81-3-5712-1031  
e-mail:kingdom@dr.nakamats.com
http://dr.nakamats.com

Facebook:
https://www.facebook.com/Dr.Nakamats

Twitter:
https://twitter.com/Dr_NakaMats
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ガンを撲滅する新発明「20 TwenTea」の発表記者会見を1月16日(金)6:30pmよりドクター中松ハウス吹抜けにて行います

謹賀新年

本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

【1月例会ご案内】 新春の集い
::::::::::::::::::::
20TwenTea発表記者会見と衆院選お疲れ様会
::::::::::::::::::::
今回の衆議院選挙に際しましては、多大なる
ご協力をいただきまして誠に有難うございました。
皆様方のご協力によりまして12日間の選挙戦を無事
終えることができました。

東京5区で全くの個人での戦いで都知事選の3倍の票を
いただきご支援感謝いたします。
ご支援いただいた皆様のご苦労を讃える会を執り行います。

日時:平成27年1月16日(金) 
会場:ドクター中松ハウス吹抜け  
☆18:00〜 記者会見「がん撲滅運動DNT 3」
 18:30〜 第1部 表彰式  会費無料
      第2部 中松博士の新年の貴重なお話
         2部のみの場合の会費:3,000円
        
 20:00〜21:00 第3部 懇親会(お食事鍋付と飲み放題)
 会場:学芸大学駅 東口「天狗」tel:050-5815-4734、徒歩2分 
 東急東横線「学芸大学駅」下車改札口右手東口を直進・三菱UFJ銀行を超えたサンドラッグの2階
 会費: 1,2,3部全部出席の方:13,000円 (会員10,000円、ゴールドオフィサー無料)

皆様のご参加をお待ちしております。 

2015年もご支援ご協力よろしくお願い申し上げます。
選挙ご協力の方一部にぜひご出席お待ちしております。

予約・お問い合わせ:
サードクター中松王国
連絡先:TEL:03-5779-8585 FAX: 03-5712-1031  
Eメール:kingdom@dr.nakamats.com
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2014年11月04日

11月14日(金) 午後6時半より、六本木の国際文化会館にて講義を行います。米国でのドクター中松デー制定、ビックデータのストレージの開発、ドクター中松博物館の建設、ドクター中松イノベーション大学の設立、がん撲滅のお話をします。

皆様

お元気ですか?

中松義郎博士の会事務局より、下記のご案内があります。

11月の例会

サー・ドクター中松義郎博士は、先月半月間にわたり渡米され、ハーバード大学MIT、スタンフォードでの基調講演、マサチューセッツ洲とフロリダ州議会でのドクター中松デー制定、ビックデータのストレージの開発、ドクター中松博物館の建設、ドクター中松イノベーション大学の設立、がん撲滅協会名誉総裁としてチャリティにも寄与されてご帰国されました。そのご報告とガン退治の新発明の記者会見を実施いたします。由緒ある美しい庭園もお楽しみ下さい。

日時 11月14日(金) 開会午後6時半〜
会場 国際文化会館 講堂 (受付:午後6時〜)
住所:港区六本木5-11-16
電話:03-3470-4611
最寄駅:都営大江戸線「麻布十番」駅 7番出口徒歩5分
東京メトロ南北線「麻布十番」駅 4番出口徒歩8分
日比谷線「六本木」駅 3番出口徒歩10分
お車:首都高速飯倉ランプICより車で3分

内容
第1部  18:30〜記者会見 
第2部  19:00〜講義 映像
第3部  20:00〜懇親お食事会 (お食事、名刺交歓)   〆切12日迄
          
会費:(1部〜3部)  ¥10,000 (会員様価格 \8,000)
会費: 1・2部のみ参加  ¥6,000 飲み物付 (会員様価格 \5,000)
   中松義郎博士とご一緒に美味しいディナーと名刺交歓です。

深秋の紅葉の風情と国際文化会館での講義にぜひお誘い合わせてご出席くださいませ。

☆☆ がん撲滅チャリティーイベント開催: ドクター中松のお話・音楽の集い☆☆
日時:2014年11月15日(土) 17時半開場  18時開始〜20時
会場: アートホテルズ大森 会費:3000円 (よいご縁5円お土産) 詳細は別紙にてご案内

がん治そう!いい友人の仲間をつくろう
予約・お問い合わせ:
中松義郎博士の会事務局
〒154-0002 世田谷区下馬6-31-10
Eメ-ル:Kingdom@dr.nakamats.com
TEL:03-5779-8585
FAX:03-5712-1031
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2014年09月26日

「サー・ドクター中松ご帰国凱旋記念報告会」を10月17日(金)18時30分よりオーガニックダイニング恵比寿 炭bioにて開催します

事務局より月例会のご案内があります。

「サー・ドクター中松ご帰国凱旋記念報告会」

中松義郎博士はお元気にアメリカに出立されました!

秋色のさわやかな季節到来です。この度中松義郎博士は、米国へ多大なお仕事を幾つも成功裡になさり10月にご帰国をなさいます。

その素晴らしい内容のお話を中松義郎博士にしていただきます。
9月に参加できなかった方々が続出でしたので、引き続きがん対策の長寿食・完全無農薬オーガニック有機野菜料理等のコース料理をご用意いたしました。是非楽しみにご参加くださいませ。

日時:2014年10月17日(金)18時30分〜20時30分 受付18時〜
会場:オーガニックダイニング恵比寿 炭bio
Tel 03-6408-1711
http://r.gnavi.co.jp/p633800
   スペシャル炭bioコース料理7品( 飲物2杯付 )
   渋谷区恵比寿1-22-8 恵比寿ファーストブレイス2F
   JR「恵比寿駅」下車東口より徒歩5分。
行き方:東口より恵比寿駅東口交差点を渡り右に進み、みずほ銀行の前を通りビルに沿って左の道へ曲がり、150m位歩くと、右側に炭bio看板で広い階段上り2Fです。(足の悪い方エレベータ可)駐車場コインパーキングが店左先に有。

身体も健康に、世界の最新ニュース・映像が聴ける素敵な集いです。
貸切の会場です。皆様お誘い合わせてご参加お待ちしております。

会費:  一般  ¥9,500 ゴールドオフィサー 無料
会員  ¥8,500    会員入会受け付けます。  

予約申し込みの締め切りは10月15日となります。

ご予約・お問い合せ:
サードクター中松王国・ 中松義郎博士の会
kingdom@dr.nakamats.com
TEL 03-5779-8585 FAX:03-5712-1031
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2014年09月03日

9月12日(金)6:30pm-8:30pm学芸大学駅のオーガニックレストラン&デリみどりえにて講義、ガン撲滅運動について話します

サードクター中松王国 事務局より、9月の月例会のご案内があります。

(( 9月のご案内 ))

異常気象の天候ですが皆様はお変わりなくお過ごしでしょうか。さて、テレビでも放映されましたが、中松博士はガン撲滅活動に頑張っておられます。

9月は中松義郎博士がアメリカの大学の講義、レセプション等でご出張をなさいます。毎日元気にご活躍されて、お疲れが残らないよう激励会を学芸大学駅から3分のこだわり食材を使ったオーガニックレストラン&デリみどりえでのお食事会を致します。

日時:  9月12日(金) 18時30分〜20時30分
会場:  オーガニックレストラン&デリみどりえ 
「学芸大学」駅下車、目黒区鷹番2-21-10-1F
 東口へ進行薬屋左折 Tel:03-5721-6655
http://www.midorie-organic.com/index.html

突き当り向かい側3軒目オレンシの゙看板あります。

内容:中松義郎博士のお話、がん対策の長寿のお食事会 (飲み物は各自負担)

会費: 一般 ¥8,000
会員 ¥7,000 ゴールドオフィサー無料

サードクター中松王国の会員に入会して頂きますと、月例会の会費が割引になり、
ゴールドオフィサーになると、毎月特典が送られます。

ストレス社会・長寿社会において会の活動は益々活発に!
最新ニュース即伝達・実行します。 ご入会お待ちしております。

人数に限りがありますので、ご予約はお早目にお願いします。
お誘い合わせの上ご参加お待ちしております。 
〆切:9月11日迄

予約・お問い合わせ
サードクター中松王国 事務局
世田谷区下馬6-31-10
TEL 03-5779-8585 FAX 03-5712-1031
kingdom@dr.nakamats.com
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2014年08月26日

8月30日(土)5pm品川出航の屋形船で講義、お食事、そして東京湾の夜景を見ますので、ご興味ある方はご参加下さい。

ドクター中松事務局より、月例会のご案内があります。

<8月例会ご案内>
          
暑中お見舞い申し上げます。

毎年人気 野外学習『屋形船』 大型船貸切

ドクター・中松を元気に励ます舟遊び!土曜日出航が取れました。
夏休みの最後を江戸情緒たっぷりの屋形船で大いに楽しみましょう。
船主漁師ならではの素材が新鮮で美味しい海鮮料理と名物天ぷら山盛です。

今年の夏は特別スタミナ料理が賞味できます。〆にはマグロ茶漬で!

日 時:平成26年8月30日(土)集合4:30pm 下船7:30pm 
出 航: 5pm (出航時間に遅れないように)
内 容:サー中松義郎博士のおいしいお話  
    大型船の椅子席で、デッキでは夕涼みと東京湾
    の新パノラマ夜景を見ながら、到着後東京湾で

●とれたての新鮮なお魚を揚げる名物江戸前天ぷらと
●海鮮料理のお食事。飲み物は呑み放題です。 
●掘りごたつ形式
●カラオケ三昧、余興、
●名刺交歓会、記念撮影等々

集合場所: 船宿「平井」 船着場 
住所: 品川区北品川1-21-1
TEL:03−3471−9267
京浜急行「北品川」駅より4分。
JR「品川」駅(西側の高輪口)より左に線路沿いを歩き、踏切を越えて
信号のある四つ角を渡ると直ぐ船着場です。
徒歩約10分。その先に待合室があります。     

会 費:
一般 ¥14,000   会員¥12,500、
ゴールドオフィサー¥10,000、(小学生以下半額)
            
お問い合わせ・ご予約:8月29日迄にお願いします。
中松義郎博士の会 事務局
Eメール:kingdom@dr.nakamats.com
TEL:03-5779-8585
FAX:03-5712-1031    
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2014年07月08日

I, Dr. NakaMats, was told by cancer specialists in December 2013 that I have a malignant tumor called “duct carcinoma” and was given 2 year to live. Thus, my remaining days are by the end of the year 2015.

Announcement

I, Dr. NakaMats, was told by cancer specialists in December 2013 that I have a malignant tumor called “duct carcinoma” and was given 2 year to live. Thus, my remaining days are by the end of the year 2015.

• The Reason of The Announcement
The reason why I decided to announce about my illness is due to the death of an author, J.W. by prostate cancer, which is similar to my case. At his last birthday party, he said “I cannot go incognito in a wheel chair.” I felt I should announce my future projects to help for people in the world while I am energetic.

• Unexpected Two Years of Remaining Days
Came back from the trip to the states in December 2013, I went to a hospital to check a thing in my body, and just in case the doctor recommended to use Gleason score, a system of grading prostate cancer. Then, the result was 4+4=8, which means terminal cancer.

However, I worked hard and ran for Tokyo Mayer Election Campaign in January thru February, 2014, without publicizing the cancer. This was due to defend Mr. Fujimura’s will dutifully, a junior commander in Navy from WWII, who negotiated to cease the war in Switzerland. On the end of the election campaign day, there was huge snow which stopped the other candidates to promote outside, but I, retaining cancer, fulfilled my campaign in the blizzard until 8PM at Shibuya Station near Hachikou, the stature of a dog.

As soon as the election campaign was over, I met a doctor S at a hospital T, who is well-known specialist in prostate research. He carefully checked under the microscope the biopsy prepared specimen taken at the previous hospital. He further used his own fingers into my body and confirmed a lump. Then, he diagnosed me desperate “duct carcinoma.” “Duct carcinoma” is extremely rare disease only found one hundredth of prostate cancer patients. And, the right remedy has not been developed yet, thus I received his explanation as "incurable disease."

A doctor Y in charge of Radiation under doctor S said “Only two years of life expectancy, extended to five years by help of radiation therapy.” Doctor S said “There are few records of duct carcinoma treatment by radiation therapy.” In short, there is no hope for the treatment.

2005, I was awarded the Ig Nobel Prize at Harvard University, in the research paper, I wrote human life span could be enhanced up to 144 years old, and as the author, I have been careful about my health. Especially, I had a keen interest in prostate cancer, which is expected to be ranked at the 2nd highest cancer under lung cancer by year 2020. This diagnosis was a bolt out of blue, since I had been alert to prostate cancer which many elders tend to have and my PSA (Prostate Specific Antigen) test was very fine. It tends to be past cure to find “duct carcinoma” since it tends to be made with low level of PSA and easily missed.

Doctor S said, “Radiation therapy does not cure. Thus, total extirpation is needed. Wish to use a da Vinch Surgical System, the most advantage technology of operation machine, but in the operation the patient needs to tilt the head 30 degrees for 4 hours and this would cause, at the age of 86, the secondary disaster including glaucoma. Thus, can’t use da Vinch and proceed total extirpation in the old fashion way. Even after the operation is succeeded, the cancer may spread to other spots.”

Just to be sure, I also asked Professor N, an Associate Professor of Oncology studied the cancer 30 years at the University of Tokyo, who carefully checked under the microscope the biopsy prepared specimen, but his diagnosis was the same.

• Act Against Cancer
In front of the barrier of the most difficult in my life, I made up mind to challenge by summoning up my utmost powers.

So, I investigated all the hospitals of all cancer diagnostics to visit the facilities even far. I had the most advanced proton therapy treatment at “National Cancer Center”, where is known as a writer RN successfully cured, but they did not have a track record of curing “duct carcinoma” by their proton therapy.

I visited the University of Tsukuba, having proton therapy facility, but there hardly has the cases of curing "duct carcinoma” treated by their proton therapy. Thus, they could not confirm to be able to cure.

National Institute of Radiological Sciences has the treatment of heavy iron radiotherapy which is considered stronger than proton therapy. This facility has recently become well known where a Japanese baseball player K from Giants spends 3 million yen to have their treatment. I went to the facility, and they have the record of only 2 out of 1,000 patients who treated duct carcinoma, and none of them succeeded to survive.
 
Further, I met the chief of Southern TOHOKU Research Institute and visit many other cancer hospitals including where ministers were cured. Unfortunately, I could not find the right solution for my disease.

・Resignation And Future Plans
Therefore, under this condition which I found out there is no way to cure duct carcinoma, I decided to make my future plans within my remaining days of less than 2 years, which is the end of year 2015 .

Here are my 5 big goals:

1. Cancer Crusade and Invention of New Cancer Treatment

2. Invention of Solving The Problems of Radioactivity in Fukushima Nuclear Power Plants (Including Invention of New Energy)

3. Invention of Solving The Problems of The Present Big Data Era “Big Storage and Retrievals”

4. Invention of Next Generation’s Transportation

5. Teach Methods and How To Popularize Inventions To Next Generations

The details are following:

1. Cancer Crusade and Invention of New Cancer Treatment

I did not confess my illness, but coincidently I got an offer to become the honorary chairman of the Kids Beating Cancer’s Development Advisory Board. I accepted the offer and traveled to U.S.. On May 14, 2014 they arranged Dr. NakaMats Reception Party grandly held at Cyrus Club in Orland, Florida.

http://www.bizjournals.com/orlando/blog/2014/05/dr-nakamats-a-modernday-tesla-thinks-orlandos-a.html

https://www.youtube.com/watch?v=_BcElufduZI

http://www.poshableimagebuilders.com/clients/kids-beating-cancer/dr-nakamats/

Walt Disney Pavilion at Florida Hospital for Children, having a partnership with Kids Beating Cancer, invited me, and the CEO of Walt Disney, busy with the hit movie “Frozen,” came to me by canceling the other meetings. He inaugurated me as the honorary doctor and gave me their uniform. So,

1-1 As the honorary chairman of the Kids Beating Cancer, I will visit in the United States on September 27 to have a charity party by gathering 2,000 people at Waldorf Astoria, a five star hotel in Orlando. The donation will be given to cancer patients who cannot afford for medical expense.
 
1-2 As an honorary doctor in Walt Disney Pavilion at Florida Hospital for Children, I will make innovative revolution and promote the hospital all over the world.

1-3 Taking advantage of my 35 years of research of Nutrition awarded from Harvard University in 2005, Ig Nobel Prize, I will invent food and drinks for treatment of cancer.

1-4 I, the inventor of human performance improvement robot "Dr. NakaMats Celebrex," will invent "Therapeutic Robot To Expel Drive Off Duct Carcinoma.”

1-5 Including said 1-3 and 1-4, I will invent a new treatment for “duct carcinoma” not only for myself but also the other patients in this world who are just waiting for death.

2. Invention of Solving The Problems of Radioactivity in Fukushima Nuclear Power Plants (Including Invention of New Energy)
 
2-1 At this moment, expensive ALPS (Advanced Liquid Processing System), introduced from France, well-known Japanese companies also participated, does not function and further, the tanks filled with radiation contaminated water occupies the land. In order to solve this big problem, I will develop an invention to purify contaminated water cooperated with American scientists in the states.
 
2-2 Currently, Japan is spending a huge budget to radioactive decontamination, yet the decontamination is insufficient. Temporary storage areas and final disposal site for the contaminated soil have not been determined, yet. I would rather perishing than excluding the contamination. That is to say, I will develop an invention to destroy radioactivity cooperated with American scientists in the states.

The reason of developing said inventions in the states is "Los Alamos National Labs," radioactivity research located in the states. Also, Fukushima nuclear power plants use the systems made by GE and America holds a large amount of data of “Chernobyl nuclear disaster.”

2-3 Decommissioning nuclear reactors in Fukushima takes a few decades from now. The workers in the plant with protective clothing can only suffer for 2-3 hours. Therefore, I will make the "invention of new protective clothing".

2-4 For those said purposes, I will popularized N tapes for contamination control.

2-5 I will make "invention of new power generation method," a completely new energy developed with American scientists in the states.

3. Invention of Solving The Problems of The Present Big Data Era “Big Storage and Retrievals”

I invented the floppy disk in 1947. IBM, which received license from me to produce floppy disks, sold as the product name, diskette, all over the world. But now, the amount of the data people hold is increased due to the spread of smartphones and internet. Also, aerospace data will expand to 5 times larger in 6 years, and the amount of data rapidly becomes enormous. Thus, we entered the era the so-called big data era.

Hard disk drives, I invented in 1950 and licensed to IBM, has been used as data storage. The new technologies to preserve big data for long term, to store large amount of data, and to search quickly are anticipated.

So, I am currently developing new inventions of hard disk drives with American scientists in the U.S., which can contain 10 times larger amount of data and can be retrieval at a speed of 10 times faster but with the same size of the existed drives.

The reason why I work on this invention in the states is that
American government is about to grant the subsidy of $150,000 I submitted. Of course, I will have meetings with Japanese manufacturers, plants, and investors.

4.Invention of Next Generation’s Transportation

4-1 "Automatic Center of Gravity Stabilizer" which I invented at the age of 5, has been used currently in the industry (the other day the accident by JAL was caused by the trouble of this engine). Osprey, which I invented in 1950 and proposed to the president of Bell Aircraft Corporation, Mr. Lawrence Bell, has recently become practical. I will further invent “Super Osprey” to help for national defense for Japan.

4-2: Automotive:
I will complete invention of "NaCar," which does not produce CO2 unlikely the current gas vehicles nor Hybrid cars . In addition, I will practicalize my invention of individual transportation, “Ninjar.”
I have international dominant patents of fuel cells used in upcoming fuel-cell cars in the market and have licensed to major foreign companies. I will embody my invention of new car “Enerex Car” which is more advanced technology than fuel cell cars.

4-3 Bicycle is largely used as a major transportation in Paris, London, and Berlin. In New York City Bank’s bike rental service are becoming more common. But, the main technology of bicycle itself has not been made progress since the 17th century. I will embody “the invention of the 21st century bicycles.” I will fly to New York to negotiate the city about use of “Dr. NakaMats-cycle.”

5.Teach Methods and How To Popularize Inventions To Next Generations

5-1  I have given lectures of “Creative Science Theory,” based upon my 80 years of experiences, at University of Tokyo, Columbia University, and other schools. Now, I am offering, from July till December 2014, a series of the lectures as the president of Dr. NakaMats Future Creative University and give instructions in methods of invention.

5-2 A group “Party For Long-Awaited The Prime Minister Dr. Nakamats,” whose goal is to incorporate more than a half of the citizens over 18 years old in Japan to be the member, is naturally occurred, and I will coach them how this country will face to high qualities in future.

5-3 A documentary film, made by a Danish National film company, "Invention of Dr. NakaMats” won awards in film festivals in the world. By requests, the part II is in process of shooting now. It will be finished sometimes this year and come out all over the world.
   
5-4 One of the three major U.S. TV stations, NBC, Columbia Pictures, and MGM are gathering to make “Documentary film of Dr. NakaMats” in process. Also, there has been a plan to make “Dr. NakaMats Story” by the producer of the TV series “Columbo,” so I am supposed to visit in U.S. in this September for the shootings.  

5-5 I will visit in the United States in September, 2014 to have a meeting with a publisher for publishing my book in the states.

5-6 When I traveled to the U.S. in May, 2014, "Dr. NakaMats Day" was established in Colorado state. There is a plan to build Dr. NakaMats Museum, and American scientists already started to work. I will teach the method of invention to the people who come to this museum.

5-7 I will speed up to release my new book “Reveals The Secrets Of Dr. NakaMats Inventions "

5-8 Taking advantage of having high education, long experience of living, and international fame, I will continue to propose high level advises and opinions to national government and country.
                                       
June 26, 2014
Sir Dr. Yoshiro NakaMats
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2014年07月02日

私ドクター・中松は、専門医から悪性がんで余命2年と宣告されたことを告知します

告知書

 私ドクター・中松は、専門医から悪性がんで余命2年と宣告されたことを告知します。余命2年とは、来年(平成27年)年末迄です。

・告知する理由

 なぜ告知しようと思ったかというと、先般、作家JW氏が私と同じ前立腺がんで死亡したことが死後報じられた事です。最後の誕生会でも「車椅子ではおしのびで遊べない」と言うにとどめていました。
これを見て私は「私は死亡前の誕生会には告知し、死ぬ迄に世のため人のためになることを告知しよう。」と思ったのです。

・突然余命二年の宣告
 
 昨年12月末にアメリカから帰国し、別の件で近所の病院に検査入院した際に、念のため生検をしたところグリソンスコア4+4=8という顔つきが悪い(悪性)がんで、つまりがん末期という驚くべき結果を知らされたのです。
 しかし、私はがんを公表せずたんたんと都知事選を行いました。スイスで終戦交渉を行った藤村海軍中佐の遺言を律儀に守るためです。最終日、大雪で他の全ての候補者が演説を中止したのに、がん持ちの私のみが猛吹雪の中で極寒の中、ハチ公前で最終期限の夜八時まで演説をし、選挙を全うしました。

 都知事選後直ちに、前立腺研究で五本の指の一人に入る著名専門医のT病院のS医師に、前記の近くの病院で採った生検プレパラートを顕微鏡下で入念にチェックして頂きました。この専門医はさらに自ら直接指を私の体内に入れてがん塊を確認されました。そして絶望的な「導管がん」の診断を私に告げたのです。「導管がん」は前立腺がん百人に一人と非常に例が少なく、その治療法は、まだ見つかっていない「難病」と説明を受けました。

 S医師の放射線担当Y医師は「余命は2年しかない。放射線をやっても5年。」と述べS医師は「放射線治療では導管がん治療実績がほとんどない。」つまり治療の見込みはないと述べたのです。

 2005年、私はハーバード大学でIgノーベル賞を受賞しましたが、その論文に適切に健康に留意すれば人の寿命は最大144才迄可能という研究成果を書いた程、私は健康に留意していました。特に、2020年には肺がんについで二番目に多いがんになると予測される。多くの老人男子がなりやすい前立腺がんについては何時も警戒し、PSA検査も行い正常値であったから、この診断結果は晴天の霹靂でした。「導管がん」はPSA値が低く出るので発見し難くて手遅れになるそうです。

 S医師曰く、「放射線ではダメなので全摘手術をする。しかし最新のダビンチロボットによる手術では頭を30度に4時間下げていなければならず、86歳では緑内障になるなど副作用が大きいので、ダビンチロボットは使えず、旧来の全摘手術しかない。そして全摘しても転移するかもしれない。」と治療してもその効果は期待出来ないと告げられました。

 念のため東京大学で30年間がんを研究されたがん専門のN准教授に私の生検プレパラートを顕微鏡下で厳密にチェックして頂いたが結果は同じです。

・がん対策に奔走

 この人生の最難関の関門に、精一杯の力をふりしぼって挑むことを決意しました。

 そこでがんのあらゆる病院をすべて調査し、遠くても自ら訪問し診察を受けました。まず、RN氏のがんを治療成功したとされる「国立がんセンター」の最新の陽子線治療の診察を受けましたが、「導管がん」の陽子線治療の実績はありません。

 筑波大学も陽子線をやっているので受診しましたが、「導管がん」の陽子線による治療実績は症例がほとんどなく、治療出来るか確認できませんでした。
 
 そこで陽子線より強力とされる重粒子の治療を行っている国立「重粒子医科学センター」に行きました。ここは巨人軍K選手が300万円で治療するということで、テレビでも最近有名になりましたが「導管がん」の治療例は1000件のうち2人のみ、しかもいずれも成功していないとの説明を受けました。
 
 そのほか「南東北病院」のセンター長にご相談したり、有名大臣を治療したとする病院など、がん専門病院すべてを廻りましたが、残念ながらどこからも解決策を見つけることが出来ませんでした。

・諦観と今後の生き方を決める

 以上のような状況により、現状では「導管がん」の治療法がないことがわかったので、私の二年でつきると言われた余命、つまり来年年末までに何をなすべきかを考えました。
そして次の五大目標を定めました。

1. がん撲滅運動と新治療法の発明をする。

2. 福島原発事故による放射能問題を解決する発明(新エネルギの発明を含む)をする。

3. 現在ビッグデータ時代における問題点「大ストレージとリトリーバルの発明」をする。

4. 次世代乗り物の発明をする。

5. 後世への発明法の伝授と発信をする。

 これらをさらに詳しく言うと次の如くになります。

1. がん撲滅運動と新治療法の発明をする。

 私が、がんであることを知らせていないのに、全くの偶然であるが全米小児がん撲滅協会の名誉会長になってくれとアメリカから依頼があり、これを受諾して渡米したところ、5月14日にフロリダオーランド サイラスクラブで私の名誉会長就任記念「ドクター・中松レセプション」が盛大に行われました。
 この全米小児がん撲滅協会がパートナーシップを組むウォルトディズニー小児がん病院が私を招待し、「アナ雪」で今や超多忙のウォルトディズニーのCEOが他のアポイントをキャンセルして私に会いに来て、私をウォルトディズニーがん病院の名誉ドクターに就任させ、ディズニー病院のドクター制服を授与されました。そこで、

1-1 全米がん撲滅協会名誉会長として、これから再び渡米して来る9月27日にオーランドの五つ星ホテル ウオルドルフアストリアで2000人を集めて、がん撲滅の募金パーティーを行います。この募金はがんの治療費が出せない患者に提供します。
 
1-2 ウォルトディズニーがん病院の名誉ドクターとしてウォルトディズニーがん病院の発明的改革を行い、そしてこの病院を世界中にひろめます。

1-3 私が2005年ハーバード大学から授与されたIgノーベル賞栄養  学賞の35年の研究成果を生かし、「がん治療の食事と飲み物」を発明します。

1-4 人間性能向上ロボット「ドクター・中松セレブレックス」の発明者である私が、「導管がんを駆逐する治療ロボット」を発明します。

1-5 上記1-3、1-4を含め今まで治療法がわからなかった「導管がん」の新治療法の発明を私自身のためにも、又、他の死を待つしかない人々のためにも発明します。

1. 福島原発事故による放射線問題を解決する発明(新エネルギの発明を含む)をします。
 
2-1 現在フランスから導入し、日本の著名企業も参加している高価なALPSが機能せず、放射能汚染水が溜まり、タンク設置の土地も満杯、という重大問題を解決するため「汚染水を純水化する発明」を米国科学者に協力させ米国で行います。
 
2-2 現在、日本は放射能除染に膨大な予算を喰い、しかも今もって除染が不十分であるし、汚染土の中間置場、最終置場のメドも立っていない。そこで除染ではなく滅染、すなわち「放射能を無くする発明」を米国科学者に協力させ米国で行います。
これらの発明を、私がなぜ米国で行っているかというと原爆や放射能研究の「ロスアラモス研究所」はアメリカにあり、又、福島原発はアメリカGE製であり、「チェルノブイリ事故データ」もアメリカが多数保有しているからです。
  
2-3 福島の廃炉はこれから数十年を要しますが、その作業のための重要な防護服は、今のものでは2〜3時間しか作業できません。「新防護服の発明」を行います。

2-4 上記の目的のためコンタミネーションコントロール用Nテープを普及させます。

2-5 今迄にないエネルギ「新電力発生法の発明」を米国科学者と共に米国で行います。

3. 現在のビッグデータ時代における問題点「大ストレージと高速リトリーバルの発明」をします。

 私は1947年にフロッピーディスクを発明しました。私からライセンスを受けたIBMはフロッピーディスクを生産し、ディスケットという名前で全世界に販売した。しかし現在、インターネットやスマホ等の普及によりデータが増大し、又、宇宙航空データは6年で5倍に増大するなどデータ量が急速に莫大となり、いわゆるビッグデータの時代になりました。
 私が1950年に発明し、IBMにライセンスしたハードディスクが現在ストレージに使われていますが、ビッグデータを長期かつ大量に貯蔵しかつ迅速に検索する技術が待たれます。
 そこでハードディスクドライブと同一の大きさで容量が十倍のビッグデータストレージと十倍のスピードでリトリーバル出来る発明を米国科学者と米国で行っています。
 なぜアメリカで私が、この発明をしているのかというと、アメリカ政府に申請した補助金15万ドルが下りようとしているからです。
 当然、日本メーカーに製造や投資の打ち合わせをする予定です。

4. 次世代乗り物の発明をします。

4−1 航空機:私が5才の時に発明した「自動重心安定装置」は現在も使われているし(先日のJAL運航トラブルもこの装置のトラブル)、私が1950年に発明し、ベルエアクラフト社ローレンス・ベル社長に提案したオスプレイがようやく最近実行化したが、このオスプレイからさらに進化した「スーパーオスプレイの発明」を完成して、日本の国防に役立てます。

4−2 自動車:今のガソリン車やハイブリッド車のCO2を全く発生しない「ナカー」の発明を完成します。又、一人乗り自動車「ニンジャー」の発明を実用化します。近く市場に出る燃料電池車に積む燃料電池の基本国際特許は私が持ち、著名な外国企業にライセンスしていますが、この燃料電池車よりも更に先を行く新自動車「エネレックス・カー」の発明を具体化する。

4-3 自転車:パリ、ベルリン、ロンドンで自転車が大活用されており、ニューヨークではシティバンクが自転車レンタルをして盛んに自転車が使われています。しかし今の自転車は17世紀から進歩していません。「21世紀の自転車の発明」を具体化します。
 近くニューヨークに飛び、この「ドクター・ナカマツーシクル」の採用の交渉に入ります。

5. 後世へ私の発明法の伝授と発信をします。

5-1 80年の私の発明経験から組立てた理論「創造学」を東京大学キャンパスや、コロンビア大学などで講義してきましたが、このたび一般人対象に、来る7月から12月までドクター・中松未来創造大学校として連続講義を行い、発明法を伝授します。

5-2 18才以上の国民の過半数を加入さす事を目標としている「ドクター中松総理を待望する会」が自然発生しているので、これからのハイクオリティの国のあり方の指導を行います。

5-3 デンマーク国立映画会社による「ドクター・中松ドキュメンタリー映画」は世界中の映画祭で賞を獲得しましたが、要望に応えこのNo.2 FILMを撮影中であり、これを本年中に完成して、世界中に発信します。
   
5-4 米国三大テレビNBC、コロンビア映画、又、MGM映画による「ドクター・中松ドキュメンタリー映画」が進行中であり、又、「刑事コロンボ」のプロデューサーによる「ドクター・中松ストーリー」の製作が企画されており、そのため私は来る9月に渡米し、撮影に入る予定です。

5-5 アメリカでドクター・中松書籍が出版計画されているので、出版社との打ち合わせに9月に渡米します。

5-6 今年5月に渡米したときにコロラド州で「ドクター・中松デー」が制定されました。ここにドクター中松ミュージアムを建設するため、すでにアメリカの科学者が動いています。このドクター中松博物館を観に来た人々に発明法を伝えます。

5-7 日本でも「ドクター・中松の発明の秘密を明かす」新著作を加速します。

5-8 高学歴 長経験 国際的著名人であることを生かして、政府や国へのハイレベルな提言を引き続き発言し続けます。

平成26年6月26日
ドクター・中松
posted by ドクター・中松 at 11:20| Comment(11) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする